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ムースショコラキャラメル 
ショコラの生地とキャラメルソースの上に、ショコラのムースとキャラメルのムース。
真ん中には薄いプラケットショコラとフルールドセルという粗めの塩を少し散らしてアクセントにしています。
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リヴォワール 
コーヒーの香りをつけたホワイトチョコレートのムースの中には、酸味の効いたカシスのクリームと、
爽やかなオレンジのソースを重ねました。いくつもの素材のバランスをお楽しみいただけます。
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タルトショコラ
タルト生地の中に、ビターなチョコレートのガナッシュをつめ、上にはコニャックのジュレを中に入れたチョコレートをのせました。大人な組み合わせをお楽しみいただけます。
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タルトシトロン
甘さをあえておさえ、サクサクの食感を重視したタルト生地の中に、それだけでも十分食べ続けられるようなレモンの風味を最大限に引きだしたクリームを詰めました。シンプルですが、フランスらしく、しっかりと味わってもらえるようなお菓子に仕上げました。
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パリブレスト
重たくてしっかりと濃厚なアーモンドのプラリネクリームをつめたシュー生地は、クリームを引き立たせる為にあえて軽めに焼き上げています。フランスのパティスリーには並んでいなければ不自然なほどの定番のお菓子です。
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ミルフォイユ
低温でじっくりと、しっかり粉まで火を通し焼き上げたパイ生地に、軽いバニラのクリームを絞りました。焼きこんだ生地とクリームのバランスをお楽しみ下さい。絞りたてが一番美味しく、お召し上がり1時間以内をおすすめしています。
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カレ・ショコラ・アンタッセ
重たい生地とクリームにはコニャックの香りを付け、軽いミルクチョコレートのムースにはオレンジの花の水の香りをつけました。重なり合う香りと口解けを、ノワゼットとフイユティーヌの食感と共にお召し上がり下さい。
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フォレノワール
昨年のと同様に、ショコラを強調したスタイルのフォレノワールですが、ショコラの含有量は変えずに口どけの速度を上げ、よりキルシュに漬け込んだグリオットチェリーの印象を高めました。あえてシロップを抱かせるのには不向きなチョコレートの生地にギリギリまでシロップを打つことでクリームの印象を変えることなく全体をまとめてあります。今年のフォレノワールを是非ともお楽しみください。
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モンブラン
サクサクのシュクセ生地の上に、マロンのバタークリーム、クレームエペスのシャンティクリーム、そしてマロンクリームを絞った、古くからあるお菓子です。
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サントノレ・オ・テ
パイ生地の上にグレープフルーツのクリームを詰めた小さなシュー生地とアッサムをベースにした紅茶のクリームを絞り、アマレナチェリーをアクセントにしてみました。
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ムラング・シャンティイ
中をキャラメルまで行かないぎりぎりのところまで焼きこみさくっと暖かい食感に焼きあげたムラングと、濃い目の生クリームを硬めに立てて、上と真ん中に絞った一品。乾燥した風土のフランスならではのお菓子だと思います。
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キャラメルポワール
アーモンドとバターをベースにした生地に香辛料を混ぜ込み、コンポートしてリキュールで香り付けした洋梨と濃い目に炊き上げたキャラメルのババロワをあわせました。温かい味わいが今の季節にぴったりです。
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エクレール・キャラメル
フランスのパティスリーにはどの店にも必ず置いてあるお菓子の1つ。しっかりと焼きこんだシュー生地の中に、濃厚なキャラメルのクリームがたっぷりと入っています。
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オペラ
フランスの古典菓子の1つ。私が初めてであったフランス菓子でもあります。コーヒーのシロップをしみこませた生地と、コーヒーのバタークリーム、チョコレートのガナッシュが6層に重なったお菓子。
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マール・ショコラ
チョコレートを使ったフランス菓子の時代を少し振り返り組み上げたお菓子です。マール酒の独特な香りの余韻を存分に楽しんで頂けるお菓子です。
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アントルメ
アントルメとはホールケーキのことです。モンテベロでは普段はあまり置いていませんがご要望に応じて今並んであるプティガトーをお好みのサイズでお作りさせていただいたり、ご相談のうえお作りさせていただいたりしています。お誕生日や大切な記念日は勿論、お友達や家族が集まる時などに是非ご利用ください。まずはお気軽に当店スタッフまでお声掛けください。
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