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砂糖菓子など confiserie, chocolat, macaron... etc
ギモーブ
 ギモーブ

日本ではまだなじみの少ないコンフィズリー(砂糖菓子)の1つ。
マシュマロにとても似ていますが、起源が異なり、マシュマロよりも多少しっかりとしている食感になります。
見た目はかわいらしいですが、口解けよく、しっかりした味と香りをぜひお楽しみください。

フランボワーズ、ミント&ホワイトチョコ、バニラ、オレンジ





パート・ド・フリュイ


フルーツ本来の美味しさを閉じ込めた美しくとてもかわいいお菓子。5種類のフルーツをご用意いたしました。
パート・ド・フリュイ(カシス) パート・ド・フリュイ(アブリコ)
パート・ド・フリュイ(カシス)

パート・ド・フリュイ(アブリコ)

パート・ド・フリュイ(ライチ) パート・ド・フリュイ(ポム・ヴェール)
パート・ド・フリュイ(ライチ)

パート・ド・フリュイ(ポム・ヴェール−青リンゴ)

パート・ド・フリュイ(フレーズ)
パート・ド・フリュイ(フレーズ)





マカロン

もうすっかりおなじみのマカロン。こちらも実はイタリアからフランスに伝わったお菓子。フランスのパティスリーに行けば必ずと言っていいほどありますが、その種類は様々。当店では、表面のつるっとしたクリームのたっぷり詰まった“マカロン・リス”と言う種のものを、取り扱っています。ぎりぎりに火を入れてあるので表面は薄く儚く、中はとてもしっとりしています。
マカロン(ポム・オ・テ))
マカロン(シトロン)

レモンクリームを挟んでいます。


マカロン(ポム・オ・テ)

紅茶でたいた林檎とバタークリームの組み合わせです。


マカロン(フランボワーズ) マカロン(ショコラオランジュ)
マカロン(フランボワーズ)

フランボワーズのジャムと合わせたバタークリームを絞り、アクセントにフランボワーズのジャム。


マカロン(ショコラオランジュ)

チョコレートとオレンジ。自家製オレンジコンフィをカカオ分強めのミルクチョコのがナッシュに練りこんで。


マカロン(ピスタチオ) マカロン(カフェ)
マカロン(抹茶)

抹茶とホワイトチョコレートのガナッシュをサンドしています。


マカロン(カフェ)

コーヒーのバタークリームを挟んでいます。


マカロン(キャラメルブールサレ)
マカロン(キャラメルブールサレ)

塩キャラメルのクリームを挟んでいます。







ショコラ


タブレットショコラ プラックショコラ

タブレットショコラ


ブラン
私が好きなホワイトチョコレートを皆様にも素材として味わっていただきたく、置かせていただいております。切れがありミルキーで柔らかな印象が特徴のチョコレートです。

レ(ミルク)
ミルクチョコレートとは思えないほどのカカオの香りが印象的なチョコレート。ミルクチョコレートの最新版だと思います。

ノワール(ブラック)
フランス産のチョコレートをブレンドして作ったチョコレート。酸味と苦味が特徴的です。

プラックショコラ


へーゼルナッツを皮付きのままローストして、皮を取り除き、ミルクチョコレートを絡めた一品。一度食べたら癖になるチョコレートです。




ボンボンショコラ


ボンボンショコラとは、繊細で美しい一口サイズのチョコレートを指します。フランス語の bon=良い・美味しい を、リズム良く重ねたのが語源になってます。見た目では想像もつかない、食べてみないとわからないその組み合わせの妙や、意外性を楽しんでいただきたいと思います。
ピュアカライブ グアナララクテ
ピュアカライブ

カカオの香り高いバローナ社のチョコレートを柔らかいボンボンに仕上げました。


グアナララクテ

ミルクチョコレートながら印象深い香りがたち、程よくマイルドな味わい。


コニャック パッション
コニャック

スモーキーな香りが特徴のボージュ社のコニャックを使用し、口どけよく上げました。


パッション

酸味が印象的なパッションフルーツを優しいミルクチョコレートとあわせたコントラストをお楽しみ下さい。


ジャンドゥジャ キャフェ
ジャンドゥジャ

自家製のプラリネペーストとジャンドゥジャ(プラリネとショコラのガナッシュ)の組み合わせ。


キャフェ

コーヒーの豆から香りを移した薫り高いショコラです。


フランボワーズ シトロン
フランボワーズ

フランボワーズ独特の酸味を生かしたボンボンです。


シトロン

レモンのコンフィチュールを混ぜ込んだ爽やかな組み合わせ。





コンフィチュール


季節ごとにでてくるフルーツと、市場でであったり、町でであったフルーツたちを使用しています。定番商品はございませんが今後もずっとやっていこうと思っていますので、手に取っていただき季節の味わいを感じていただきたいと思っています。
コンフィチュール・ドゥ・フィグ・ア・ロランジュ コンフィチュール・ドゥ・ポム・オ・ジャンジャンブル
コンフィチュール・ドゥ・フィグ・ア・ラ・ヴェルジョワーズ

コクのあるヴェルジョワーズ(精製度の低い砂糖)でたいたイチジクのジャム。ポルト酒とヴァニラで香りをつけ、香ばしくローストしたくるみを加えました。

コンフィチュール・ドゥ・ポム・オ・ジャンジャンブル

細く切ったサン津軽林檎にピリッとした生姜を加えてたき上げました。紅茶に少し入れてみるのもお勧めです。

コンフィチュール・ドゥ・レザン・オ・カシス コンフィチュール・ドゥ・レ・ア・ラ・パタドゥース
コンフィチュール・ドゥ・レザン・オ・カシス

葡萄とカシスのコンフィチュール。 ベリーAという、やわらかく煮崩れしにくい葡萄を使用していますのでしっかりと実が残っています。しかしながらやはり水分多めですのでヨーグルトなどにお勧めです。
コンフィチュール・ドゥ・レ・ア・ラ・パタトゥドゥース

牛乳とサツマイモのコンフィチュール。ヴァニラとメイプルシュガー・シナモンで香りを、ノワゼットですこし食感をつけました。


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